【ホルムズ海峡タンカー攻撃】国華産業が会見 「なにかが飛んできた」「機雷や魚雷による被害ではない」

1: プティフランスパン ★ 2019/06/14(金) 19:43:04.54 ID:zUWS/nFK9
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2019年6月14日 14時05分 NHK

攻撃されたタンカーを運航する東京・千代田区の国華産業の堅田豊社長は、14日午後1時から記者会見を開きました。アメリカ軍はタンカーから不発の機雷が見つかったと発表していますが、堅田社長は、「乗組員が飛来物でやられた、なにかが飛んできたようだと話している。乗組員が目視もしていて、それで船内に穴があいたという報告がきている」と述べました。

そのうえで、「タンカーが着弾の被害を受けた場所は、水面よりかなり上にあり、機雷や魚雷、装着物による被害ではないと思う」と述べ、飛来物で攻撃を受けた可能性が高いという見解を示しました。

また、被害を受けたタンカーについては、現在、UAE=アラブ首長国連邦のホール・ファカンに向かっているということです。

さらに、タンカーに積んでいるメタノールについては、航路が閉鎖されないかぎりは、別の船に積み替えて、輸送を続けることを明らかにしました。

https://video.twimg.com/ext_tw_video/1139415154737569793/pu/vid/480×270/1Ohz4QX4WqLhvpGI.mp4

NHK

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190614/amp/k10011952481000.html 


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