【驚愕】桂南光「堀ちえみの舌を見た!」

桂南光(かつら なんこう)は、上方落語の名跡。当代は3代目。 他にも、嘉永6年(1853年)の番付に「立川南光」の名が見えるが、詳細不明。 初代 桂南光(1844年 – 1916年5月16日)は、初代桂萬光門下で初代南光を名乗る。後、立川三木門下で初代立川三木助、初代桂文枝門下で初代桂文三、2代
1キロバイト (182 語) – 2009年12月12日 (土) 11:34

(出典 www.pref.shiga.lg.jp)

1 ひかり ★ :2019/02/23(土) 10:39:48.52 ID:B70O8tW79.net

 落語家・桂南光が23日、読売テレビ「あさパラ!」に出演し、22日に11時間にわたる舌がんの手術を行った親交の深いタレント・堀ちえみについてコメントした。
堀とMBS「ちちんぷいぷい」で共演している南光は、堀が出演して治療への決意を語った22日放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の感想を明かした。
南光は「16日に録画したらしい。何で出たんかなと思ってずっと見てたけど、覚悟を決めて、それを公にするために出たんでしょうね。最後に『リ・ボ・ン』を歌ってたけど、
たまりませんでしたね。ずっと泣いてたんですけど」と涙ながらに画面を見つめていたことを明かした。

 堀からいち早く病状を伝えられていた南光は「(口内炎が)去年からなかなか治らない。何カ月も続いてると。それはリウマチの薬の副作用やと。(僕は)
『薬、変えた方がええ。やめた方がええ』という話をしてて。今年に入ってから、実際に舌も見せてくれてこうなってると」と実際に患部を見たと告白。
さらに「彼女は自分で検索して、口腔がん、舌のがんを。調べたらどうもそうらしい。お医者さんに行ったら、はっきりそうですと。はっきり分かってから、
番組で2回生放送があった。(南光さん以外に)誰にも言ってないので(普通にしていて)と。しょうもないことを言ったら、突っ込んでくれた。痛くない?と聞いたら、
痛いですと。1番強い痛み止めを飲んで、痛みを抑えて平気な顔で(出ていた)」と経緯説明を続けた。

 また、堀が何度も病を克服していることに触れ、「(以前に)すい臓も悪くして。とっても危険な状況で、奇跡的に助かった。いろんな病気とかトラブルがあっても
それを乗り越えてきた。彼女は気丈で腹が据わってる。励ます言葉をかけなくても、『私はこういう試練を受ける人間だと思います。覚悟はできてますから』と。
僕らの前では1滴も涙をこぼさずにやってました」と復帰を願った。

 手術終了後に、夫が堀のブログで「本日22時に舌がんの手術が無事に終わりました」と報告。手術はまず頸部リンパ節を取り、次に舌の6割を切除したという。
最後に太腿の組織を取り、舌の再建手術。手術は11時間に及び、術後は集中治療室で休み、25日まで集中治療が行われるという。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000032-dal-ent


(出典 pbs.twimg.com)


(出典 livedoor.blogimg.jp)


(出典 www.sankei.com)

続きを読む